April 19, 2026
Series: Standalone
Speaker: Tatsuya Shimokawa
4月19日の光シティ教会の礼拝は、スペシャルゲストとして、日本より下川樹也牧師をお迎えします。 下川先生はアフリカにおいて、長年にわたり井戸を建設して安全な水を届け、身寄りのない子供たちのための孤児院を設立・運営するなど、命を救う最前線で活動されてきました。 先生の情熱と実行力は、多くのアフリカの人々の人生を文字通り変えています。
April 5, 2026
Series: Standalone
Speaker: Maki Umakoshi
Book: Romans
世界の宗教は人間が努力をして神に近づこうとする、「Do」 のメッセージを語っています。でも、聖書は「神が一方的に私たちを愛し、救いを完成させてくださった」という「Done」のメッセージを語っています。条件なしに注がれている神の愛を、自分自身のものとして受け取ってください。
January 4, 2026
Series: Standalone
Speaker: Maki Umakoshi
Book: Psalms
あなたの心の杯は、今どれほど満たされていますか。主はあなたの羊飼いです。たとえ死の陰の谷を歩むとしても、主は前を行き、あなたを導き、恐れの中でさえ食卓を整えてくださる方です。問題が消えなくても、敵がいなくならなくても、主がともにおられるなら、杯はあふれます。今年一年、この羊飼いとともに歩み、イエス・キリストの愛で満たされて歩みましょう!
October 19, 2025
Series: Standalone
Speaker: Yuichiro Inatomi
Book: Numbers
「教会」とはどんな場所でしょうか? 安心できる場所? それともただの集まり? 旧約聖書に出てくる「逃れの町」は、罪を犯した者が命を守られる場所であり、今日の教会の姿を映し出しています。教会にはさまざまな過去をもつ罪人が集まり、互いを裁かず、受け入れ、愛し合う場所です。そして、私たちの赦しは自分の努力や功績ではなく、大祭司なるイエス・キリストの十字架の死によって与えられたものであり、その恵みに感謝し、喜びをもって生きることが信仰生活の本質なのです。
September 14, 2025
Series: Standalone
Speaker: Bill Bird
今日はAnn Arbor の Crossroads Community Baptist Church のビル・バード先生のメッセージです。
August 24, 2025
Series: Standalone
Speaker: Go Kaneda
幸せになるためには何が必要でしょうか?今日はそのようなテーマでワシントン州リンウッドにあるLynwood Japanese Family Church の金田先生がメッセージを語っていただきます。
June 29, 2025
Series: Standalone
Speaker: Yasutoshi Takagi
Book: Romans
今日は特別ゲストスピーカーとして東京の蓮根バプテスト教会の高木牧師をお迎えし、「あなたの上に聖霊が降る時」というテーマでメッセージをいただきました。使徒の働き1章6〜11節から、自分の力が尽き、無力さを痛感するその時こそ、主イエス・キリストに真に頼る信仰が始まることが語られました。イエスが昇天された後、聖霊が弟子たちの上に注がれたように、今も私たち一人ひとりの上に聖霊は注がれています。聖霊のバプテスマとは、特定の現象ではなく、キリストとの深い信頼と愛の関係に生きること。そのとき、日常の何気ない会話や出来事が、かけがえのない宝に変わっていきます。
April 20, 2025
Series: Standalone
Speaker: Maki Umakoshi
Book: Romans
「頼んでもいないのに、なんでイエスは私のために死んだの?」そんなふうに思ったこと、ありませんか?実は、そこにこそキリスト教のいちばん大事なメッセージがあるのです。そして、その愛が本物だったという証拠が「復活」にあります。
March 23, 2025
Series: Standalone
約2,000年前、イエス・キリストは奇跡的に処女から生まれ、罪のない人生を送り、すべての人類の罪のために十字架で死なれました。3日後に復活し、500人以上に現れ、100人以上が見守る中で天に昇られました。それ以来、「誰かが誰かに」この良い知らせを伝え続け、やがて私たちの元にも届きました。2テモテ4章では、混乱の時代の中でも冷静に、恐れずに、福音を伝える使命を果たすよう励まされています。今、私たち一人ひとりにも「誰かに伝える」役割が与えられています。主に祈りつつ、身近な人に福音の希望を語っていきましょう。